瀬口家の餅つきは1901年に国東半島豊後から 与市じいさんが船で石臼を持ってきてから続いて います。 今年で100回目を迎えました。 世代交代しながらがんばっています。 今年はまた、蔵弘の奥さんが新しく参加しました。 後の3枚の写真は蔵弘撮影でした。